紹介は、いただいたあとの動き方で、紹介してくださった方の信頼にも関わります。
01早めに、紹介者の名前を添えて連絡する
紹介された方は、連絡が来ることを紹介者から聞いています。間が空くと、話を忘れられたり、紹介者が気をもんだりします。最初の連絡では、どなたからのご紹介かをはっきり伝えます。
02売り込む前に、話を聞く
最初の連絡の目的は、商品の説明ではなく、相手の困りごとをうかがう場をいただくことです。紹介という入口だからこそ、相手の話を聞く姿勢を見せます。
03紹介者への報告を忘れない
連絡がとれたこと、お会いできたことを、紹介してくださった方に短く報告します。結果がどうであっても、お礼と報告をすることで、次の紹介にもつながりやすくなります。